folge 18 - lass mal nach japan fliegen spezial teil 2
シュマルツクーヘン、音楽隊、そして本物の標準ドイツ語!
交換留学生のトムさんを迎えたスペシャルの第2回目へようこそ! 今回は、北ドイツと日本の文化の違いや、ユニークな食文化について深掘りします。
今回のハイライト:
「最もドイツらしい」苗字: トムさんの苗字(シュミットさん)を公開! なぜこれがドイツで究極の定番名と言われるのかを明かします。
ブレーメン vs 日本: トムさんが留学しているブレーメンでの生活について。 また、日本の川崎市にある「ブレーメン通り」と音楽隊の像にまつわる意外な事実も!?
食文化チェック: 見た目が少し独特な学食メニュー(クニップ)から、揚げ菓子「シュマルツクーヘン」をめぐる論争まで。 地域によって「クレッペルヒェン」や「ムッツェン」など呼び方が変わるドイツの多様性を紹介します。
ハノーファーと標準ドイツ語: なぜハノーファーが、方言のない最も正しいドイツ語(ホッホドイッチュ)の象徴とされているのかを議論します。
市民が守ったお菓子の味: ハノーファーにある伝説的なシュマルツクーヘン店を、立ち退きの危機から市民運動が救ったエピソード。
まだまだ話し足りないことばかり(そして準備していた「締めのネタ」もまだ披露できていない)なので、急遽第3弾まで続くことになりました!
それでは、次回の配信まで!「Tschö mit Ö」!
トランスクリプトのダウンロードはこちら
https://drive.google.com/file/d/1kDuVbgm-I80CJfvazO9XwyWqPSPb_Taw/view?usp=sharing
#japan #podcast #deutschland #bremen #hannover #schmalzkuchen #austauschstudium #sprachen #kultur #hochdeutsch #studium #reisen #interkulturell #bremerstadtmusikanten
#日本 #ドイツ #留学 #ポッドキャスト #ブレーメン #食文化 #ドイツ語 #海外生活 #文化比較 #ハノーファー